
子供にサッカーを教えるとき、
困るのがドリブルだと言います。
ドリブルというのは、
ただボールを蹴って走るだけではなく、
周囲の選手に気を配りつつ、
相手選手を抜いていかなければいけません。
つまりドリブルというのは一種の格闘技のようなものであって、
上手い下手が如実に表れてしまうモノなのです。
そしてまた流行廃りや新しいテクニックがどんどん登場する世界でもあります。
相手があることだから、
オフェンス(攻撃側)もディフェンス(守備側)も、
どんどんテクニックを進化させているわけですね。
格闘技の世界では、
様々なテクニックや新しい勢力が
毎年のように登場するのですが、
サッカーのドリブル法も年々進化して、
かなり複雑になっているようです。
となると、
難しいのがドリブル練習の指導です。
毎年のように新しいテクニックが登場したり話題になる度に、
新しい練習法を取り入れていたら話になりません。
指導に一貫性がないと、
信用されませんし反復練習も足りなくなります。
だからまず基本が何か、
そして必須のテクニックが何か、
それをキチンと抑えて練習させたあとで初めて
応用テクニックに進まないといけないわけですね。
じゃあ、
効果の上がるドリブル指導法って何でしょう。
それがJSC千葉で少年たちを指導している川島和彦さんのノウハウで学べます!
これは必見ですね!
★ドリブル指導で子供に自信をつけさせろ!